救命病棟24時 #02🈞🈑🈖
大人気シリーズついに再始動!主題歌は今作もドリカム新曲!16年ぶりに再会した進藤と小島はどのように若手医師たちと向き合っていくのか▼豪華キャストが集結
10月24日 土曜 0:45 -1:45 フジテレビ
進藤一生(江口洋介)が都立第三病院の救命救急センターに正式に着任する。辻智宏(八嶋智人)がそのことを救命救急センターの専攻医・宮沢蓮(木戸大聖)らに伝えるが、歓迎ムードとはいかない空気が流れる。そこへ、和食界の有名料理人、小野川卓(山中崇)が搬送されてくる。宮沢とCT画像を見ていた進藤は開頭手術を決断し、
オペのサポートに専攻医・天野智也(萩原利久)、研修医・田中芽生(横田真悠)、研修医・長良達平(中山翔貴)を指名。オペから外された宮沢は納得がいかず、初療室を出ていく。一方、ICUでは3日前に吐血して運ばれてきた高齢の末期胃がん患者・高木清一郎(古川慎)が心肺停止に。宮沢、益田藤吉郎(田島亮)、畦地優夏(杏花)らが処置をしている中、小島楓(松嶋菜々子)が駆けつける。
心肺停止から30分が経っても、小島は患者を救えるという可能性をわずかに感じていたが、宮沢は胸骨圧迫を続けていたその手を止めてしまう。高木は一命を取り留めたものの、小島は宮沢の患者に対する意識の薄さを気にかける。一方、小野川の処置を終えた進藤は、宮沢を小野川の担当医に指名する。そこには進藤の思惑があるようで…。
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出演者
江口洋介、松嶋菜々子、木戸大聖、萩原利久、白石聖、横田真悠、中山翔貴、杏花、金田哲、長井短、田島亮、谷恭輔 / 宮野真守 / 八嶋智人、沢村一樹
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ご案内
【公式HP】 https://www.fujitv.co.jp/kyumei24_6th/ 【公式X】【公式Instagram】【公式TikTok】 @kyumei24_fujitv 【TVer】 https://tver.jp/series/srkg7092fi 【FOD】 https://fod.fujitv.co.jp/title/00jr/
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スタッフ
【脚本】 田辺満、市東さやか、三浦駿斗、ひかわかよ 【音楽】 得田真裕 【主題歌】 DREAMS COME TRUE『サヨナラとバトン』(DCT records/UNIVERSAL SIGMA) 【プロデュース】 足立遼太朗 【プロデューサー】 鹿内植 大瀬花恵(FCC) 【演出】 柳沢凌介、水田成英(FCC)、星野和成、日髙貴士
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スタッフ2
【制作協力】 FCC 【制作著作】 フジテレビジョン
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新たな救命物語、開幕!
都立第三病院救命救急センターにホットラインのコール音が鳴り響く。 救命医の鳥羽野椿(宮野真守)が傷病者2名の受け入れを承諾すると、専攻医の宮沢蓮(木戸大聖)、天野智也(萩原利久)、研修医の田中芽生(横田真悠)、長良達平(中山翔貴)、救命医の益田藤吉郎(田島亮)、高見梢(長井短)も加わり、救急搬送口へ向かう。ちょうどその頃、副センター長の小島楓(松嶋菜々子)は久しぶりにまとまった休暇をとり、自宅から空港へ向かおうとしていた。すると、救急車のサイレンが聞こえてくる…。 病院では、看護師の畦地優夏(杏花)、看護師長の菅野心也(金田哲)、院内救急救命士の澤暢介(谷恭輔)らが傷病者を待ち受ける。宮沢たちも駆けつけるが、運び込まれた男性患者が救急車内で心肺停止だと知り、一同に緊張が走る。小島が不在の中、オペを始めようとする鳥羽野に対して、当直明けのため帰るよう説得するセンター長の辻智宏(八嶋智人)。混乱する救命救急センターに、再びホットラインが鳴り、新たな傷病者の受け入れ要請が―!そんな窮地に現れたのは、空港に向かっているはずの小島。驚く辻たちをよそに、彼女が迅速で的確な指示を出し、治療。しかし、チームが上手く機能しているとは言い難い現状に頭を抱える。小島は院長の落合雅人(沢村一樹)と辻にその現状を訴える。若手と中堅で連携がうまくできておらず人手も足りていない。医師や看護師としてのスキルをあげようにも、制限された労働時間では業務で手一杯だ。救命救急センターが抱える問題を挙げつつ、小島は「要はどこで何をしていようと、目の前の命と必死に向き合う。それができるかどうかだ」と訴える。 救命救急センターが制度と現実の壁に阻まれる中、空港に降り立つひとりの男。進藤一生(江口洋介)と小島楓、2人の救命医が今、再会する―!
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【解説放送版】新たな救命物語、開幕!
都立第三病院救命救急センターにホットラインのコール音が鳴り響く。 救命医の鳥羽野椿(宮野真守)が傷病者2名の受け入れを承諾すると、専攻医の宮沢蓮(木戸大聖)、天野智也(萩原利久)、研修医の田中芽生(横田真悠)、長良達平(中山翔貴)、救命医の益田藤吉郎(田島亮)、高見梢(長井短)も加わり、救急搬送口へ向かう。ちょうどその頃、副センター長の小島楓(松嶋菜々子)は久しぶりにまとまった休暇をとり、自宅から空港へ向かおうとしていた。すると、救急車のサイレンが聞こえてくる…。 病院では、看護師の畦地優夏(杏花)、看護師長の菅野心也(金田哲)、院内救急救命士の澤暢介(谷恭輔)らが傷病者を待ち受ける。宮沢たちも駆けつけるが、運び込まれた男性患者が救急車内で心肺停止だと知り、一同に緊張が走る。小島が不在の中、オペを始めようとする鳥羽野に対して、当直明けのため帰るよう説得するセンター長の辻智宏(八嶋智人)。混乱する救命救急センターに、再びホットラインが鳴り、新たな傷病者の受け入れ要請が―!そんな窮地に現れたのは、空港に向かっているはずの小島。驚く辻たちをよそに、彼女が迅速で的確な指示を出し、治療。しかし、チームが上手く機能しているとは言い難い現状に頭を抱える。小島は院長の落合雅人(沢村一樹)と辻にその現状を訴える。若手と中堅で連携がうまくできておらず人手も足りていない。医師や看護師としてのスキルをあげようにも、制限された労働時間では業務で手一杯だ。救命救急センターが抱える問題を挙げつつ、小島は「要はどこで何をしていようと、目の前の命と必死に向き合う。それができるかどうかだ」と訴える。 救命救急センターが制度と現実の壁に阻まれる中、空港に降り立つひとりの男。進藤一生(江口洋介)と小島楓、2人の救命医が今、再会する―! ※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します
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