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救命病棟24時 #01🈞🈑🈖
医療ドラマの金字塔が再始動!▼主題歌は今作もドリカム新曲!2026年現代で奮闘する医師たちの新たな救命物語が幕をあける▼豪華キャストたちが集結!
10月17日 土曜 0:45 -2:00 フジテレビ
小島楓(松嶋菜々子)は再び都立第三病院救命救急センターに戻ってきていた。副センター長として若手医師たちを育て、チームを作っていこうと使命を抱くが、合理性を求める若手医師、看護師たちと、働き方や患者との向き合い方などで価値観の違いが生じる。変わるべきものは変えながら、それでも医師として失ってはいけないものとは何なのか…。そんな悩みを抱えている折、ある出来事をきっかけに進藤一生(江口洋介)と再会。
数々の命と向き合ってきた進藤と小島は、若者たちとぶつかり、時には自らの価値観も問い直しながら、救命医として大切なことを伝えていこうとするが…。新たな命の物語が、いま幕を開ける!
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出演者
江口洋介、松嶋菜々子、木戸大聖、萩原利久、白石聖、横田真悠、中山翔貴、杏花、金田哲、長井短、田島亮、谷恭輔 / 宮野真守 / 八嶋智人、沢村一樹
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ご案内
【公式HP】 https://www.fujitv.co.jp/kyumei24_6th/ 【公式X】【公式Instagram】【公式TikTok】 @kyumei24_fujitv 【TVer】 https://tver.jp/series/srkg7092fi 【FOD】 https://fod.fujitv.co.jp/title/00jr/
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スタッフ
【脚本】 田辺満、市東さやか、三浦駿斗、ひかわかよ 【音楽】 得田真裕 【主題歌】 DREAMS COME TRUE『サヨナラとバトン』(DCT records/UNIVERSAL SIGMA) 【プロデュース】 足立遼太朗 【プロデューサー】 鹿内植 大瀬花恵(FCC) 【演出】 柳沢凌介、水田成英(FCC)、星野和成、日髙貴士
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スタッフ2
【制作協力】 FCC 【制作著作】 フジテレビジョン
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新たな救命物語、開幕!
都立第三病院救命救急センターにホットラインのコール音が鳴り響く。 救命医の鳥羽野椿(宮野真守)が傷病者2名の受け入れを承諾すると、専攻医の宮沢蓮(木戸大聖)、天野智也(萩原利久)、研修医の田中芽生(横田真悠)、長良達平(中山翔貴)、救命医の益田藤吉郎(田島亮)、高見梢(長井短)も加わり、救急搬送口へ向かう。ちょうどその頃、副センター長の小島楓(松嶋菜々子)は久しぶりにまとまった休暇をとり、自宅から空港へ向かおうとしていた。すると、救急車のサイレンが聞こえてくる…。 病院では、看護師の畦地優夏(杏花)、看護師長の菅野心也(金田哲)、院内救急救命士の澤暢介(谷恭輔)らが傷病者を待ち受ける。宮沢たちも駆けつけるが、運び込まれた男性患者が救急車内で心肺停止だと知り、一同に緊張が走る。小島が不在の中、オペを始めようとする鳥羽野に対して、当直明けのため帰るよう説得するセンター長の辻智宏(八嶋智人)。混乱する救命救急センターに、再びホットラインが鳴り、新たな傷病者の受け入れ要請が―!そんな窮地に現れたのは、空港に向かっているはずの小島。驚く辻たちをよそに、彼女が迅速で的確な指示を出し、治療。しかし、チームが上手く機能しているとは言い難い現状に頭を抱える。小島は院長の落合雅人(沢村一樹)と辻にその現状を訴える。若手と中堅で連携がうまくできておらず人手も足りていない。医師や看護師としてのスキルをあげようにも、制限された労働時間では業務で手一杯だ。救命救急センターが抱える問題を挙げつつ、小島は「要はどこで何をしていようと、目の前の命と必死に向き合う。それができるかどうかだ」と訴える。 救命救急センターが制度と現実の壁に阻まれる中、空港に降り立つひとりの男。進藤一生(江口洋介)と小島楓、2人の救命医が今、再会する―!
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【解説放送版】新たな救命物語、開幕!
都立第三病院救命救急センターにホットラインのコール音が鳴り響く。 救命医の鳥羽野椿(宮野真守)が傷病者2名の受け入れを承諾すると、専攻医の宮沢蓮(木戸大聖)、天野智也(萩原利久)、研修医の田中芽生(横田真悠)、長良達平(中山翔貴)、救命医の益田藤吉郎(田島亮)、高見梢(長井短)も加わり、救急搬送口へ向かう。ちょうどその頃、副センター長の小島楓(松嶋菜々子)は久しぶりにまとまった休暇をとり、自宅から空港へ向かおうとしていた。すると、救急車のサイレンが聞こえてくる…。 病院では、看護師の畦地優夏(杏花)、看護師長の菅野心也(金田哲)、院内救急救命士の澤暢介(谷恭輔)らが傷病者を待ち受ける。宮沢たちも駆けつけるが、運び込まれた男性患者が救急車内で心肺停止だと知り、一同に緊張が走る。小島が不在の中、オペを始めようとする鳥羽野に対して、当直明けのため帰るよう説得するセンター長の辻智宏(八嶋智人)。混乱する救命救急センターに、再びホットラインが鳴り、新たな傷病者の受け入れ要請が―!そんな窮地に現れたのは、空港に向かっているはずの小島。驚く辻たちをよそに、彼女が迅速で的確な指示を出し、治療。しかし、チームが上手く機能しているとは言い難い現状に頭を抱える。小島は院長の落合雅人(沢村一樹)と辻にその現状を訴える。若手と中堅で連携がうまくできておらず人手も足りていない。医師や看護師としてのスキルをあげようにも、制限された労働時間では業務で手一杯だ。救命救急センターが抱える問題を挙げつつ、小島は「要はどこで何をしていようと、目の前の命と必死に向き合う。それができるかどうかだ」と訴える。 救命救急センターが制度と現実の壁に阻まれる中、空港に降り立つひとりの男。進藤一生(江口洋介)と小島楓、2人の救命医が今、再会する―! ※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します
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