ザ・カセットテープ・ミュージック シーズン2.1 #19
80年代にカセットテープで聴いていたあの名曲。マキタスポーツとスージー鈴木の「音楽ずきおじさん」が独断で熱く語る!第19話 編曲家・大村雅朗の楽しみ方
9月27日 日曜 8:30 -9:00 MONDO TV
80年代にカセットテープで聞いていたあの歌謡曲。毎回テーマに沿ってMCがセレクトした「マイ・ベスト・カセットテープに入れたい曲」を流しながら、歌詞やメロディーに隠された仕掛けにも踏み込んで解説。MCは、ミュージシャン・芸人・俳優・コラムニストとマルチに活躍中のマキタスポーツと、気鋭の音楽評論家スージー鈴木。「このイントロが!」「この転調こそが!」「この頃のこのアイドルは・・」、
音楽ずきおじさん2人の独断トークが繰り広げられます。
第19話 編曲家・大村雅朗の楽しみ方
大村雅朗の初期の作品を特集!大沢誉志幸『そして僕は途方に暮れる』、吉川晃司『You Gotta Chance』、渡辺美里『My Revolution』など代表曲を持つ大村雅朗。編曲家は「裏方」的な存在で注目されることは少ないが、
大村雅朗はその個性と特異な作品性によって「大村雅朗の作品」として愛されている。スージー鈴木がその魅力を、初期作品から分析します!
出演者:マキタスポーツ、スージー鈴木、酒井瞳
※物販・プレゼントの募集・イベントは終了しております
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