【連続テレビ小説】ひまわり(68)「第六章 縁は異なものアジなもの?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
7月7日 火曜 7:15 -7:30 NHK BS
司法修習が始まった。緊張の初日、のぞみ(松嶋菜々子)たち修習生に、いきなり宿題が出される。嘆くのぞみたち修習生だが、のぞみの隣に座っていた油座信吾(ちねんまさふみ)が「修習地どごなんだい」と気さくに話しかけてくる。のそみが福島と答えると大喜び。自分も福島だという。油座は星野(上川隆也)ほか3人にも声をかけて福島組を集め、優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)の店で親睦会を開くが全員がくせ者ぞろいで…。









