ドキュメンタリー/教養
【連日2時間連続】ドイツ建設最前線 S3:登山鉄道の新駅舎(二)
連日2時間連続
高速道路の地下での水道管敷設、発電所のボールバルブ設置、鋸歯状の屋根を持つ蒸気鉄道駅の建設など、建設現場での挑戦に密着。
6月30日 火曜 14:00 -15:00 ディスカバリー
ベルリン市内の高速道路で、地下に水道管敷設工事を実施。もう一方の下水用パイプラインは1日しか持たない。ヘルデッケの揚水発電所では、修復済みのボールバルブを設置。1時間かけて深さ38メートルのシャフトに降ろすが、揺れは禁物だ。オーストリアのラック式蒸気鉄道では、鋸歯状の屋根を持つ山麓駅を建設中。雨で滑りやすい屋根の上で、6トンの建材を扱うのは至難の業だ。建設現場での挑戦に密着。