【連続テレビ小説】ひまわり(31)「第三章 人は見かけによらぬもの?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月25日 月曜 7:15 -7:30 NHK BS
赤松(奥田瑛二)は事務所から週刊誌の記者・星野雄二(上川隆也)を追い出し、あづさ(夏木マリ)とのぞみ(松嶋菜々子)に達也(遠藤雅)の弁護を引き受けるという。純一郎(大鶴義丹)とのぞみは、赤松とあづさが昔の恋人関係ではないかと疑う。うらら(佐々木すみ江)は弁護士が決まり安心するが、薫乃(藤村志保)はなぜか不安そうで…。田中(寺脇康文)は拘置所で達也と面会するが、達也の態度にいら立ち大声を上げる。









