ドキュメンタリー/教養
【傑作選】古代の宇宙人S5 #50/S12 #152🈔 ◆特集:未知との遭遇
『#50 ナスカの地上絵/#152 ペルーに降りた神』
古代文明の痕跡から宇宙の神秘まで、未解明の謎に挑む傑作選!
5月5日 火曜 6:00 -8:00 ヒストリーチャンネル
『#50 ナスカの地上絵』
エーリッヒ・フォン・デニケンの「未来の記憶」は、謎めいた「ナスカの地上絵」への関心を高めた。ペルーの広大な乾燥地帯に描かれた、巨大な幾何学模様や、動物や宇宙人のように見える生物の絵だ。誰がなぜ描いたのか?
『#152 ペルーに降りた神』
ペルーには13世紀頃に栄えたインカ帝国の遺跡が点在する。だが、新遺跡カラルがはるか古代の紀元前2600年のものと判明。南米の古代史を塗り替える大発見を、ツォカロスたちが掘り下げる。カラルのモチーフである羽の生えた人は世界中に見られる。また遺跡の配置が星の位置を反映しているところも謎である。