[新]前略おふくろ様#11<全26話>
東京・下町の料亭を舞台に、照れ屋で臆病で人見知りだが、とてもやさしい青年サブ(萩原健一)が、板前の修行をしながら成長する姿を描く/1975年
5月5日 火曜 6:00
-7:00 チャンネル銀河
ミツコ(丘みつ子)の夫で別居中の平吉(桜井センリ)の小学校時代の親友の栄次(小鹿番)がサブ(萩原健一)をたずねてきた。平吉の小説が認められ二月号の"文人"にのることになった。ところが、その小説のモデルに"分田上"が出てきて、その夫人ミツコ(丘みつ子)と花板(秀次=梅宮辰夫)の情事の場面を三番板前(萩原健一)が、目撃してしまうところが書いてあるという。