涼宮ハルヒの憂鬱

アニメ/特撮

涼宮ハルヒの憂鬱 第6話「孤島症候群(前編)」

この夏は無人島で合宿よ!と張り切るハルヒ。ノーも言えず、SOS団は古泉の親戚の館へ。なんか怪奇な事件を期待してるっぽいハルヒをごまかしながら、迎えた三日目…。

5月4日 月曜 23:30 -0:00 BS11イレブン

「ただの人間には興味ありません。 この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」 入学早々、時を止めるような挨拶をした涼宮ハルヒ。 そんなSF小説じゃあるまいし…と、誰でもそう思う…。 しかしハルヒは心の底から真剣だった。 それに気づいたキョンをとりまく日常は、もうすでに超常になっていた…。