町中華で飲ろうぜ▽名古屋SP編 出演:玉袋筋太郎
どの町にもある、メシがあり、ツマミもあり、酒も飲める、昭和な町中華・・・。
そんな一人でも大勢でも気楽な店「各町の中華料理店」に、町飲み大好きな玉袋筋太郎がブラ
4月30日 木曜 20:00 -20:30 チバテレ1
今回の舞台は、バレーボールの世界大会の開催地・名古屋。とある大人の事情?で番組では3回目となる名古屋で玉ちゃんが飲っちゃいます。1軒目は、昭和55年開業「万福苑」。親子で営む、赤いカウンター席の渋いお店。いつもの瓶ビールに、地方でも変わらず黒帯らしく「漬物」と「冷奴」でスタート。名古屋の中心地から離れ、工場の多いこの場所。
周辺で働く人が「毎日食べても飽きないように」との思いで、お店ではあえてあっさりした味付けに。「水餃子」や「ニラ炒め」を堪能し、玉ちゃんもその味に納得し、1軒目から瓶ビール3本を空けて、上機嫌の玉ちゃん。2軒目は、ナゴヤ球場の近くにある「相羽」。観戦帰りのお客さんがよく頼む「心臓いため」に、お店の看板メニュー「カニ玉」を注文。地方でもシメは、定番の「醤油ラーメン」で名古屋の夜を締めくくります。
番組3度目の名古屋で地方のディープスポットにある、町中華を巡ることができた玉ちゃん。お店の人にも料理にも、すっかり酔わされた玉ちゃんでした。



