【連続テレビ小説】ひまわり(7)「第一章 出るクイは打たれるの?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
4月27日 月曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)とあずさ(夏木マリ)が祖母・うらら(佐々木すみ江)の急病の知らせに福島へ駆けつけると、本人は元気そのもの。なんと仮病だった。しかも部屋には引っ越しの段ボールの山。ぼう然とする2人に、うららは「私は東京さ行ぐ」と宣言。「人生最後の時間を娘や孫と一緒に暮らしたい」と言い出す。どうも東京の祖母・薫乃(藤村志保)が一枚かんでいる様子。そこに、上司の春日(浅野ゆう子)から電話が入る。






