あきない世傳 金と銀3

ドラマ

【BS時代劇】あきない世傳 金と銀3(4)「辰年の厄災」🈖🈑

浴衣が大当たりした五鈴屋は店を広げ、菊栄(朝倉あき)も小間物を売りだす。宝暦十年辰の年、江戸は大火に見舞われる。枡吾屋も焼け、結(長澤樹)の安否がわからない…。

4月26日 日曜 18:45 -19:30 NHK BS

花火の浴衣が大当たりした五鈴屋は店舗を広げ、その一角で菊栄(朝倉あき)も小間物を売りだす。菊栄は簪の開発も密かに進めていた。そんな時、梅松(高橋和也)とお梅(内藤理沙)が祝言を上げる。明けて宝暦十年辰の年、江戸は大火に見舞われる。五鈴屋は難を逃れたが、芝居町はみな燃え尽き、本両替町は激しい火に焼かれて、枡吾屋も燃え落ちたという。結(長澤樹)の安否がわからない幸(小芝風花)は激しい不安に襲われる…。