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趣味の園芸 ボタン 進化する“百花の王”🈑
「百花の王」と呼ばれるボタンがテーマ。古くから日本人に親しまれ、現在500種類以上の品種が栽培されている。進化し続けるボタンの魅力を島根県大根島からお伝えする。
4月24日 金曜 14:10 -14:35 NHKEテレ1東京
今回は「百花の王」と呼ばれるボタンがテーマ。もともと中国原産で、遣唐使が持ち帰ったと推定される落葉低木。江戸時代には数多くの観賞用の園芸品種が生み出され、500種類以上の多種多様な品種が栽培されている。昔から美しい女性の容姿や立ち居振る舞いが、「立てば芍薬、座れば牡丹…」と形容されてきた。今も変わらず進化し続けるボタンの魅力を島根県・大根島からご紹介する。


