アストリッドとラファエル6 文書係の事件録

ドラマ

アストリッドとラファエル6 文書係の事件録(3)「血塗られた守り神」🈔🈑

理論派×熱血コンビが事件を解決!フランス発ミステリー、シーズン6。ラファエルは車椅子で現場復帰。殺人現場に残された血の滴る置物で、いけにえの儀式が行われたのか?

4月19日 日曜 23:00 -23:52 NHK総合1・東京

アストリッドとラファエル6 文書係の事件録(3)「血塗られた守り神」🈔🈑

陶芸家の血だらけの遺体が発見され、アストリッドと二コラは車椅子に乗ったラファエルと現場へ。被害者の体中の切り傷は死後につけられたもので、死因は鈍器による撲殺だった。近くに動物のような形の置物が見つかり、口のような部分から血が滴っていた。被害者の作品ではなく、形状も凶器とは一致しなかった。置物は西アフリカの部族が儀式に使う「ボリ」と判明。ラファエルたちが専門家に話を聞くと、ボリは村の守り神だという。