ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜 悪魔の棲む家 #06🈑🈖
GACKT、月9初主演!敏腕弁護士と一級建築士の二刀流で活躍する危険な魅力あふれるダークヒーローが誕生!でっち上げの“嘘”を武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ!
8月24日 月曜 21:00 -21:54 フジテレビ
議員会館の執務室。テーブルに広げられたエキスポ予定地の完成予想図を前に、古瀬義親(北村一輝)が港南市の市議会議員・久世浩介(大野泰広)と話をしている。古瀬の計画を聞き、その底知れぬ野望にうろたえる久世。そんな久世に、古瀬は市長に話を通すよう、笑顔で圧力をかける。市議をまるで駒のように使う古瀬。彼と秘書の室田昂(林泰文)の会話にあがるドンヒョク(セヨン)の名前…。
その頃、まどり法律事務所では、浦真鷲直人(GACKT)が「週刊次代」のエキスポに関する古瀬議員の特集記事を読んでいた。一方、はかり建築設計事務所の土生洸太(神尾楓珠)、鯖山周平(戸塚純貴)、呉田利静(竹財輝之助)、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)は、占い師・星宮紫苑(LiLiCo)の連載記事を話題に盛り上がる。
そんなある日、星宮の連載で取り上げた家の家主が錯乱してしまったという。浦真鷲が“悪魔の棲む家”と題されたその記事をはかり建築設計事務所のみんなに見せていると、麻生縁(志田未来)がやって来る。浦真鷲はこの案件を縁に担当するよう打診するが、当然のようにこれを拒否する縁。だが、苦しむ人を放っておけない彼女は、嫌々ながら不気味なその家へと向かい…。
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出演者
GACKT 志田未来 神尾楓珠 戸塚純貴 竹財輝之助 三浦真椰 春本ヒロ 月城かなと セヨン(MYNAME) 林泰文 映美くらら 生瀬勝久 北村一輝 他
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ご案内
【ホームページ】 https://www.fujitv.co.jp/blacktrick/ 【TVer】 https://tver.jp/series/sr43267h9m 【X】 https://x.com/blacktrick_fuji 【Instagram】 https://www.instagram.com/blacktrick_fuji/
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スタッフ
【脚本】 吉髙寿男、市東さやか、阿部沙耶佳、萩森淳、北浦勝大、鈴木洋介、金沢達也(担当話順) 【主題歌】 GACKT「STAND ALONE」(VENUS) 【プロデュース】 牧野正(『ガリレオ』シリーズ、『HERO』シリーズ他) 【プロデューサー】 大野公紀(『全領域異常解決室』、『新東京水上警察』他) 古郡真也(FILM)(『翔んで埼玉』、『コンフィデンスマンJP』シリーズ他)
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スタッフ2
【演出】 三橋利行(『わたしの宝物』、『監察医 朝顔』、『コンフィデンスマンJP』シリーズ他) 下畠優太(『ブルーモーメント』、『うちの弁護士は手がかかる』他) 林徹(『大奥』シリーズ、『信長協奏曲』他) 【制作協力】 FILM 【制作著作】 フジテレビジョン
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恋は、国境を越えてー
バルで麻生縁(志田未来)が土生洸太(神尾楓珠)、鯖山周平(戸塚純貴)と飲んでいる。縁が二人から聞きたいのは、浦真鷲直人(GACKT)がなぜ弁護士になったのか、だ。正しいだけでは救えない人もいるという彼の言葉が、縁の頭から離れない。 帰り道、降り出した雨に縁が意を決して走りだそうとすると、目の前に傘を差し出される。その相手は、ドンヒョク(セヨン)だった。借りた傘を必ず返すからと、縁は名刺を差し出す。その様子を、土生と鯖山はバルの中から見ていた。 カフェで再会する縁とドンヒョク。ドンヒョクは縁が弁護士であることを知り、ひとつ悩みがあると打ち明ける。友人の父親が千葉県の港南市でマンションのオーナーをしており、マンションを建て替えようとしているものの、一人だけ立ち退かないというのだ。 一方、はかり建築設計事務所では、土生と鯖山、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)が縁とドンヒョクのうわさ話をしていた。盛り上がる鯖山や動揺する土生を横目に、会話に出てきた「港南市」という地名に反応する呉田利静(竹財輝之助)と浦真鷲。 ドンヒョクの相談を引き受け、現地を訪れる縁。浦真鷲はこの立ち退き話の裏に“隠れた設計図”があることを示唆するのだが…。そこには一体どんな“嘘”が隠されているのか――。
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【解説放送版】恋は、国境を越えてー
バルで麻生縁(志田未来)が土生洸太(神尾楓珠)、鯖山周平(戸塚純貴)と飲んでいる。縁が二人から聞きたいのは、浦真鷲直人(GACKT)がなぜ弁護士になったのか、だ。正しいだけでは救えない人もいるという彼の言葉が、縁の頭から離れない。 帰り道、降り出した雨に縁が意を決して走りだそうとすると、目の前に傘を差し出される。その相手は、ドンヒョク(セヨン)だった。借りた傘を必ず返すからと、縁は名刺を差し出す。その様子を、土生と鯖山はバルの中から見ていた。 カフェで再会する縁とドンヒョク。ドンヒョクは縁が弁護士であることを知り、ひとつ悩みがあると打ち明ける。友人の父親が千葉県の港南市でマンションのオーナーをしており、マンションを建て替えようとしているものの、一人だけ立ち退かないというのだ。 一方、はかり建築設計事務所では、土生と鯖山、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)が縁とドンヒョクのうわさ話をしていた。盛り上がる鯖山や動揺する土生を横目に、会話に出てきた「港南市」という地名に反応する呉田利静(竹財輝之助)と浦真鷲。 ドンヒョクの相談を引き受け、現地を訪れる縁。浦真鷲はこの立ち退き話の裏に“隠れた設計図”があることを示唆するのだが…。そこには一体どんな“嘘”が隠されているのか――。 ※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します
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