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連続テレビ小説「半分、青い。」
ドラマ
🈑連続テレビ小説「半分、青い。」 第76話〜第78話「仕事が欲しい!」
天真爛漫な感性のヒロインを永野芽郁が、幼馴染には佐藤健!
故郷の岐阜県と東京を舞台に高度成長期から現代を駆け抜け一代発明を成し遂げた?!
北川悦吏子オリジナル作品
3月31日 月曜 11:00 -12:00 BS11イレブン
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第76話
久々に漫画雑誌の掲載枠が取れた鈴愛を手伝おうと、裕子とボクテがオフィス・ティンカーベルにやってきた。ところが鈴愛は、新作の構想がまったく浮かんでこないどころか、アルバイトのイラストを描くことで手一杯で、一向にペンが進まない。久しぶりにやってきた二人に、秋風は少しためらいながらある相談をする。そんな中、鈴愛のもとには律からはがきが届いていた。
(全156話)
第77話
突然届いたはがきで、律の近況を知った鈴愛。実家に電話をかけ、それが本当か晴に確かめる。鈴愛の心の内が痛いほどわかる晴は言葉を失うが、娘の問いかけに明るく答える。同じころ、同じ知らせを受けていた秋風も動揺し、裕子、ボクテに相談していた。秋風は律の会社に電話をかけ、事実を確かめようとする。そこで三人は、律から真相を聞くことに…。
(全156話)
第78話
生き残りを懸けた新作漫画の締め切りが近づく中、鈴愛は、律からのはがきを握りしめ、大阪の律の家まで来てしまっていた。そのころ、突然もぬけの殻となった東京の鈴愛の部屋には秋風、菱本、裕子、ボクテが集まり、鈴愛の行方を案じていた。そして完成には程遠い原稿が机にあるのを秋風が見つける。夜、大阪から戻った鈴愛は、完全に追い詰められていた…。
(全156話)