【連続テレビ小説】ひまわり(36)「第三章 人は見かけによらぬもの?」🈖🈑🈞
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
5月31日 日曜 9:15 -9:30 NHK BS
あづさ(夏木マリ)は、赤松(奥田瑛二)との関係をのぞみ(松嶋菜々子)たちに打ち明ける。赤松の協力で事件は解決。田中(寺脇康文)は自首し、達也(遠藤雅)は釈放される。優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)の店で達也のパーティーを準備中、純一郎(大鶴義丹)はのぞみとの結婚話が停滞しているとからかわれ、星野(上川隆也)の言葉に険しい顔になる。達也を迎えに行ったのぞみは弁護士になると宣言し、皆を驚かせる…。













