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連続テレビ小説 純ちゃんの応援歌

ドラマ

【連続テレビ小説】純ちゃんの応援歌(5)[字]

甲子園球場近くに旅館を開業し、「高校球児の母」と呼ばれる女将(おかみ)として活躍する純子を、涙と笑いとペーソスで描く青春奮戦記。1988年放送の連続テレビ小説。

9月29日 水曜 16:20 -16:35 NHK総合1・東京

つや(白川由美)が北川(細川俊之)を連れて、純子(山口智子)のところへやってきた。純子に店で働いてもらえないか、と頼みに来たのである。もも(藤山直美)のところで手伝っている純子だったが、引き受けることにする。北川はつやをドライブに誘い、一方、正太夫(笑福亭鶴瓶)は、純子を興園寺家に連れてくる。蔵から出てきた純子が、北川を探しにやってきた秀平(高嶋政宏)とばったり。秀平は、自分の素性を話し出し…。