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連続テレビ小説 純ちゃんの応援歌

ドラマ

【連続テレビ小説】純ちゃんの応援歌(2)[字]

甲子園球場近くに旅館を開業し、「高校球児の母」と呼ばれる女将(おかみ)として活躍する純子を、涙と笑いとペーソスで描く青春奮戦記。1988年放送の連続テレビ小説。

9月27日 月曜 16:35 -16:50 NHK総合1・東京

GHQを名乗る男は、ジョージ北川(細川俊之)と速水秀平(高嶋政宏)。純子(山口智子)は二等賞品の米一斗をねらい、障害物競争に出場。純子は、“制服を来た人”のクジをひき、秀平の手を取って引っ張り出す。秀平は、純子を抱いたまま一位でゴールイン。ミシンが二台あっても仕方ないと思っていた矢先、もも(藤山直美)が来て、米と交換する。そんなある日、大原(赤塚真人)という男が、父の消息を伝えにやってきて…。